沿革
創業
〜看板業から、鉄道広告業へ〜


昭和39(1964)年、吉都線高崎駅前の観光看板「高崎町観光案内図」設置

(現事務所場所)
| 昭和25(1950)年 | 国際巧芸社を設立 創業者中馬正彦、いづろ通り会事務局長に就任 |
|---|---|
| 昭和29(1954)年 | キング広告社に社名・組織変更 |
| 昭和31(1956)年 | 日本国有鉄道(現JRグループ)広告取扱の指定を受ける |
| 昭和38(1963)年 | 鹿児島市中央町に事務所を構える |
– トピックス –
| 昭和24(1949)年 | 西鹿児島駅新駅舎完成 |
|---|---|
| 昭和25(1950)年 | 日本国有鉄道鹿児島鉄道管理局発足 |
法人化・株式会社へ
〜西鹿児島駅、鹿児島市中央町〜
| 昭和41(1966)年 | キング鉄道広告株式会社に社名・組織変更 |
|---|---|
| 昭和45(1970)年 | 西鹿児島駅電照観光案内板点灯式 |
| 昭和49(1974)年 | かごしま太陽博のポスター委託取扱 |
| 昭和56(1981)年 | 鹿児島市交通局広告取扱い取次人の承認を受ける |
– トピックス –
| 昭和40(1965)年 | ![]() ヂイゼル特急「かもめ」(京都行)、特急「富士」(東京行)、寝台特急「あかつき」(新大阪行)運行開始 |
|---|---|
| 昭和43(1968)年 | ![]() 10月1日、特急「にちりん」運行開始、西鹿児島駅にて |
| 昭和48(1973)年 | ![]() 2月15日、西鹿児島駅前にて |



昭和45(1970)年5月18日、西鹿児島駅コンコース正面に完成した電照パネル観光板「南九州観光案内」に対し、感謝状を拝受。

国鉄分割・民営化
JRグループ発足
〜西鹿児島駅(現・鹿児島中央駅)新駅舎完成〜

| 昭和63(1988)年 | 九州旅客鉄道株式会社(JR九州) 広告取扱いの指定を受ける |
|---|---|
| 平成8(1996)年 | 西鹿児島新駅の新広告媒体へ、 掲出開始。 同駅東西連絡自由通路上、自立式電照広告掲出開始。 |
– トピックス –
| 昭和62(1987)年 | 国鉄の分割・民営化スタート 九州旅客鉄道株式会社発足 |
|---|---|
| 平成8(1996)年 | 西鹿児島駅新駅舎完成 |
九州新幹線部分開業から全線開業
〜駅ビル、アミュプラザ・シティ誕生〜まちづくりへ〜
| 平成14(2002)年1月 | 中馬正彦、代表取締役 会長に就任。 中馬輝彦、代表取締役 社長に就任。 |
|---|---|
| 平成16(2004)年3月 | 九州新幹線部分開業(鹿児島中央-新八代間)時より、九州新幹線+特急リレーつばめ(鹿児島中央-新八代-博多)社内額面広告セット販売開始 |
| 平成22(2010)年2月 | 西鹿児島駅 東西自由通路拡張に伴い、同通路上自立式電照広告撤去。 同通路上5本柱埋め込み式電照広告へ掲出開始。 |
| 平成23(2011)年3月 | 九州新幹線全線開業、西日本・九州新幹線さくら・みずほ(鹿児島中央-博多-新大阪)車内額面広告販売開始。 |
| 平成30(2018)年4月 | 鹿児島中央駅 東西自由通路上「5面ストリートビジョン」JR九州エージェンシーと共同開発。販売開始。 |
| 令和2(2020)年1月 | 鹿児島中央駅 東西自由通路「55インチ×4面マルチビジョン(音声付)」JR九州エージェンシーと共同開発。販売開始。 |
| 令和4(2022)年11月 | 鹿児島駅「新設パネル広告5面(改札内2面、改札外3面)」 JR九州エージェンシーと共同開発。販売開始。 |
| 令和5(2023)年 2・3月 | 鹿児島県旅客船協会様より「AMAMI SHIP TRIP 〜新しい景色に逢う船旅へ〜 / 鹿児島市から奄美群島へ」JR九州博多駅フルジャック広告ご掲出+PRイベント開催。 |
| 令和5(2023)年8月 | 川内駅2階東西連絡自由通路上、「セットシート広告」他、JR九州エージェンシーと共同開発。販売開始。 ※谷山駅、慈眼寺駅他、新規媒体開発。販売開始。 |
| 令和6(2024)年3月 | JR九州「おすすめ!!鹿児島<全域版>駅発まち歩きガイド 第15弾2024年版」企画・制作。九州主要駅に配布。e-book版での情報発信スタート。 |
– トピックス –
| 平成14(2002)年3月 | 西鹿児島駅を「鹿児島中央駅」に改称決定 西鹿児島駅ビル起工式 |
|---|---|
| 平成16(2004)年3月 9月 | 九州新幹線部分開業(鹿児島中央-新八代間) 西鹿児島駅を鹿児島中央駅に改称 駅ビル「アミュプラザ鹿児島」グランドオープン |
| 平成23(2011)年3月 | 九州新幹線全線開通(鹿児島中央-博多)、 山陽新幹線との直通運転開始。 「JR博多シティ」オープン。 |
| 平成26(2014)年9月 | 「アミュプラザ鹿児島プレミアム館」オープン |
| 令和2(2020)年11月 | 「JR宮崎シティ」オープン |
| 令和3(2021)年4月 11月 | 「JR熊本シティ」オープン 鹿児島中央駅西口再開発、着工。 |
| 令和4(2022)年9月 | 西九州新幹線部分開業(長崎-武雄温泉間) |
| 令和5(2023)年4月 | 鹿児島中央駅西口複合施設「JR鹿児島中央ビル」開業 同ビル1〜3階商業ゾーン「AMU WE(アミュ ウィ)」スタート |
| 令和6(2024)年1月 | 「JR長崎駅ビル」オープン。 ※新たに、アミュプラザ長崎新館、長崎マリオットホテル、JR長崎駅ビル・オフィス開業。 |
| 令和6(2024)年3月 | 九州新幹線つばめ20周年「つばめはたち」イベント、鹿児島中央・川内・出水・新水俣・新八代5駅にて開催。 |
| 令和7(2025)年12月 | 鹿児島中央駅ホーム音声広告(在来線)販売開始 |
代表取締役社長 中馬輝彦プロフィール
-Teruhiko Chuman-
| 昭和42(1967)年2月 | 鹿児島県鹿児島市生まれ |
|---|---|
| 昭和57(1982)年3月 |
鹿児島市立城西中学校卒業 |
| 昭和60(1985)年3月 |
鹿児島県立鶴丸高校卒業 |
| 平成元(1989)年3月 |
中央大学経済学部・経済学科卒業 ●テニス部に所属し、国際大会でラインズマン・ボールボーイを経験させていただきました。 |
| 平成元(1989)年4月 |
キング鉄道広告(株)入社 ●30代は鹿児島青年会議所(JC)で貴重な経験をさせていただきました。 |
| 平成14(2002)年1月 |
同、代表取締役社長就任 |




